Webライターは年収1000万円も可能!収入を爆上げする9つの方法

結論、他サイトの「Webライターの平均年収」は実態とかなり乖離があります。

稼ぐ人はガッツリ稼ぐし、稼げない人は雀の涙ほどしか稼げません。つまり、他のサイトに書かれている平均年収の金額は気にしなくてOK

この記事では、現在80名のWebライターが所属する編プロを運営し、今まで数百人以上に発注してきた僕の経験に基づいて年収を算出しました。

Webライターのうち、TOP25%の平均年収を職種別にまとめています

  • 働き方別の平均年収
  • 年収や収入を高める9つの法則
  • 未経験から年収1000万円までのロードマップ

これらについても解説していますので、年収や収入をぶち上げたい人は必ず最後までお読みください。

この記事を書いた人

沖ケイタ

  • 株式会社沖プロ代表
  • 株式会社Webライタープロ取締役
  • 1700人以上が受講するWebライター講座「Writing Hacks」メイン講師
  • Webライター特化転職エージェント「Writing Job」運営
  • 執筆に携わった記事は数千記事を超える

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【内容抜粋】
・令和に必要とされているWebライター
・稼ぐWebライターのマインドセット
・稼ぐWebライターに必要なスキル
・0→5万稼ぐためのロードマップ
・5→20万稼ぐためのロードマップ
・20→50万稼ぐためのロードマップ
・50→100万稼ぐためのロードマップ
・ロードマップを駆け上がるための秘策

目次

【働き方別】Webライターの平均年収

1. 正社員
2. 業務委託
3. フリーランス
4. 副業、主婦

1. 正社員

年収:445万円

求人ボックスのデータによれば、Webライターを含む「ライター」の正社員の平均年収は445万円です。

実際にWebライターの正社員の求人を調査したところ「年収350〜500万円」のものを発見しました。他の求人も年収はこの範囲内である場合が多い印象です。

なかには「月給23〜27万円、賞与あり」など、年収ではなく月給が提示されている求人もあります。「月給25万円」「賞与は月給1ヶ月分を年2回」として年収を計算すると以下の通りです。

月給12ヶ月分300万円
(25万円×12ヶ月)
賞与
(月給1ヶ月分を2回)
50万円
(25万円×2回)
年収350万円
(300万円+50万円)

正社員は賞与がある場合が多いため、同じ月収のフリーランスよりも年収は高い傾向があります。また、安定して収入を得やすい点も正社員の魅力です。

2. 業務委託

年収:480万円

業務委託でのWebライターの求人を探したところ「月収40万円」前後の求人が多くありました。

月収40万円の仕事を12ヶ月間継続した場合、年収は「40万円×12ヶ月」で480万円です。

業務委託でも安定した収入を得ることは可能ですが、一般的に賞与はない点が正社員との大きな違いです。また、契約期間が終われば、また別の仕事を探す必要があります。

3. フリーランス

年収:500〜1500万円

この基準は僕の経験に基づいて算出した、TOP25%の年収の基準です。

詳しくは「職種別の平均年収」で解説しますが、フリーランスになってどのように働くかで稼げる金額が大きく異なります。

正直、スキルアップに全然時間を使わない人は年収500万円も難しいでしょう。しかし逆を言えば、努力するほど年収が増える夢のある働き方です。

4. 副業、主婦

年収:100〜200万円

副業か主婦かの違いだけで、業務内容やスキルに差はありません。しかし、いずれの場合も稼働時間が限られるので、年収100~200万円の人が多くいます

主婦であれば、副業の人よりも時間が取れる人が多いでしょう。家事や育児をやりながら、年収300~400万円ほど稼ぐ人もいます。

実際に弊社のライターの中には、副業で月25万円ほど稼いでいる強者がいました。給料とは別に年間300万円の収入があるのはかなり大きいですよね。

Webライターは、副業でプラスαの収入を得るのにおすすめの仕事です。

【職種別】Webライターの平均年収【TOP25%のみ】

1. SEOライター
2. 特化ライター
3. 取材ライター
4. ディレクター(編集者)

1. SEOライター

年収:500〜600万円
文字単価:4円前後

SEOライターは、Googleなどの検索エンジンで上位表示させるための記事を書くライターのことです。クライアントの記事が上位表示されることで、商品やサービスの認知拡大などにつながります。

「SEOの知識がなければWebライターで稼ぐのは難しい」と言っても過言ではありません。独立して稼いでいるWebライターの多くはSEOライターです。

ちなみに一人暮らしや田舎暮らしでギリギリ生活している専業ライターの場合は、年収250~350万円ほど文字単価2円前後の仕事を安定的に受けている傾向があります。

正直、その状態だと生活が結構しんどそうです。

スキルが足りないまま独立すると、このレベルで頭打ちになる人が多くいます。独立するならしっかりスキルを身につけて、最低でも年収500~600万円は目指しましょう

2. 特化ライター

年収:700〜1200万円
文字単価:5〜15円

特化ライターは、今までの経験や知識などを活かして、特定のジャンルに絞って執筆するWebライターです。知識のあるジャンルに絞ることで、リサーチ時間の短縮や高品質な記事の納品につながります

特に以下のジャンルは、比較的高単価で稼ぎやすいと言われるジャンルです。

  • 金融
  • 不動産
  • 医療
  • 美容・健康
  • IT
  • 転職
  • 婚活
  • 物流
  • 留学・海外
  • 介護

なかでも特におすすめなのが「金融」。文字単価15円以上の仕事もあり、もっとも稼ぎやすくて熱いジャンルです。

他のジャンルの場合、文字単価5円は上級者レベルでなかなかハードルが高いですよね。でも、金融メディアではよくある普通の基準なんです。

文字単価5円で月に20万文字書けば、それだけで月収100万円。お金の悩みは一生モノなので、仕事がなくなる心配もありません

ほかにも金融ジャンルには、以下のようなメリットがあります。

  • スキルアップしやすい
  • 他の高単価ジャンルの仕事をもらいやすい
  • 自分の資産運用に活かせる

金融ライターについて詳しく知りたい人は、以下の記事もチェックしてみてください。

3. 取材ライター

年収:600〜1000万円
記事単価:1〜10万円

取材ライターは、企業や店舗などで取材(インタビュー)を行い、その情報をもとに記事を書く仕事です。アポ取りや写真撮影といった業務まで担当することもあります。

取材ライターの場合、文字単価よりも記事単価で報酬が設定されていることが多いです。

下限が3000文字で1万円ほどなので、それでも文字単価に換算すると3円以上。平均的に記事単価3〜4万円ほどの案件が多いイメージです。

SEOライターと並行して取材を行っている人も多くいます。

4. ディレクター(編集者)

年収:800〜1500万円

ディレクター(編集者)は、Webライターからキャリアアップするための王道ルートです。Webライターが書いた文章を編集したり、指示を出したりすることが主な仕事になります。

納品する記事の品質を担保しなければならないため、高いライティングスキルが求められます。さらに、円滑に業務を進め、Webライターを育成するマネジメントスキルも必要です。

上手く案件を回せれば、もっとも時給の高い働き方かもしれません。弊社で一番収入の多いディレクターは、月収150万円ほど稼いでいます。

Webライターが年収や収入を高める9つの方法

1. スキルアップに時間を使う
2. ブログに継続的に取り組む
3. 予算のある発注者に営業する
4. 単価交渉をしてみる
5. 特化ジャンルを持つ
6. 取材スキルを身につける
7. 巻き取れる範囲を広げる
8. 当たり前のことを完璧にこなす
9. オフラインの場に足を運ぶ

1. スキルアップに時間を使う

スキルアップに時間を使えない人は、なかなか収入が増えません

仕事が途切れないようにすることよりも、他のWebライターと差別化できるくらいのスキルを身につけましょう

  • 上位表示されている記事を読む
  • ライティング系の書籍で学ぶ
  • ブログで練習する
  • Webライター向けの講座を受講する
  • 仕事に役立つ資格を取得する
  • マーケティングを学ぶ

どんなに忙しくても、スキマ時間に良質な記事を読むくらいなら誰でもできますね。

Webライターで稼ぐために必要なスキル」で必要なスキルを理解し、できることから始めてみましょう。

クライアントは、スキルのあるWebライターほど「手放したくない」と感じています。

また、自分に足りていない部分がイマイチわからないなら、添削指導のある講座を受講するのも1つの手段です。

おすすめのWebライター講座を紹介する以下の記事も参考にしてみてください。

なお、スキルアップに限界はありません。常に向上心のあるWebライターほど、収入の伸びが速いです。

収入が増える流れをイメージできない人は、僕のKindle本でWebライターで成功した人の実話を読んでみるのもおすすめです。

当メディアではKindle本Webライター未経験から月収100万円を稼ぐまでのロードマップを無料で公開しています。LINE登録で受け取れますので、ぜひチェックしてみてください!

2. ブログに継続的に取り組む

ブログ運営を継続的に行えるかで、年収に大きな差が出ます。ブログはポートフォリオとして活用できるだけでなく、大幅なスキルアップにつながるからです。

  • WordPressを使いこなせる
  • SEOへの理解が深まる
  • 画像の作成スキルが身につく
  • 読者の行動を分析できる
  • キーワード選定を行える

上記のように、ブログ運営はただ記事を書くだけではありません。アクセス解析などのデータを見て分析し、上位表示されるように改善を重ねる必要があります。

つまり、クライアントに記事を納品するだけのWebライターとは、経験値が圧倒的に違うのです。

さらにブログを継続していれば、さまざまな仕事につながるチャンスがあります。

  • 企業からの執筆依頼
  • 記事の監修
  • 取材や番組出演依頼
  • 書籍の出版
  • コラム記事の執筆 など

自分で仕事を選んだり、報酬を設定したりできるため、活動範囲が広がるでしょう。上手くいけば副収入につながる可能性もあります。

実際に弊社のWebライターも、ブロガー出身がかなり多いです。Webライターだけをやってきた人よりも、スキルがかなり高い傾向があります。

ブログを活用すれば月100万円も夢ではありません

3. 予算のある発注者に営業する

発注者には予算があり、その範囲内でライターに記事作成を依頼しています。予算が少ない発注者の場合、Webライターの単価を上げる余地はほとんどありません

そのため、予算が多そうな発注者を見分けて、優先して営業することが大切です。

発注者を見分けるポイントは以下です。

  • 運営者の企業規模は大きいか
  • 運営メディアから利益を得ていそうか
  • 高単価で発注しているライターはいるか

「直接営業するのは怖い」「相手に迷惑かもしれない…」そんな声をよく聞きます。かなりもったいないですね。

もちろん、メールを送っても返信がないクライアントは多くいます。むしろ、返信があればラッキーと考えたほうがよいでしょう。

1日3件送れば、1ヶ月で90件。圧倒的に行動している人ほど、好条件のクライアントと巡り会える可能性が高まります。

詳しくは「Webライターの営業方法」をご覧ください。営業時の例文付きで解説しています。

4. 単価交渉をしてみる

発注者に交渉をして文字単価を引き上げてもらえれば、同じ作業量で報酬が増えるため、収入増加に直結します。

単価を上げてもらうには、発注者から「ぜひ今後もこのライターに依頼したい」と思ってもらうことが大切です。

具体的には、以下の条件を満たすことが必要になるでしょう。

単価アップに必要な条件
  • 納期を厳守している
  • 記事の質が高い
  • スムーズなやり取りができている

発注者の期待を超える仕事をしていれば単価アップに応じてもらえることが多いので、堂々と交渉しましょう。

なかには単価交渉に一切応じないクライアントもいます。単価交渉に失敗して落ち込むのではなく、潔く他の案件を探したほうが効率的です。

具体的なやり方は「Webライターが単価交渉の成功率を上げる方法」を解説した記事をご覧ください。すぐに使える例文付きで紹介しています。

5. 特化ジャンルを持つ

収入を高めるなら、自分の強みになる特化ジャンルを持ちましょう特化ライター」の部分で紹介した「稼ぎやすいジャンル」から選ぶのがおすすめです。

現時点で知識や経験がまったくなくても、これから金融ジャンルに挑戦するのは全然ありです。金融ライターとして活動するために資格を取得する人も多くいます。

他にも、美容ライターが女性に人気です。コスメやスキンケア、エステなど、幅広く活動できるジャンルであり、需要がなくなる心配がありません。

今までの経験を活かして、転職や婚活などに特化している人もいます。自分の書きやすいジャンルを見つけてみましょう。

6. 取材スキルを身につける

正直、取材ライターはまだまだプレイヤーが足りていない状態です。取材は人間にしかできないため、AIに仕事を奪われる心配がありません

また、取材はさまざまな業界の人と関わる機会が多い仕事です。そこから別の仕事につながった人もいます。

参入するなら今がチャンス。特化ジャンルにプラスして取材スキルを身につけるのもよいでしょう。

7. 巻き取れる範囲を広げる

  • WordPressへの入稿
  • 画像の作成
  • 記事の編集
  • 構成のみの作成
  • 記事のリライト など

少しでも多くのスキルがあれば、1つの案件で巻き取れる仕事の範囲が広がります同時に、文字単価のアップにもつながるでしょう。

クライアントから信頼されるほど、ディレクターや編集者といった仕事につながる可能性があります。「この人に依頼すれば安心」と思ってもらえるようになり、その流れでディレクターを任されるケースは意外と多いです。

また、LP制作やメルマガなど、さまざまな仕事ができる人ほど自ら提案して収入アップにつなげられます他のWebライターと差別化できるように、SEO記事以外の仕事を覚えることも検討しましょう。

8. 当たり前のことを完璧にこなす

  • 納期を守る
  • その日のうちに返信する
  • 報告・連絡・相談を怠らない

上記はWebライターに限らず、どの仕事でも必要な最低限のスキルですよね。でも、基礎的なことができていないWebライターがめちゃくちゃ多いです。

だからこそ、当たり前のことができるだけでクライアントからの評価が高まりますWebライターとして信頼されるほど、報酬アップや別案件の紹介などにつながるでしょう。

また、マニュアルを守って納品できるかも重要です。何度も同じことを指摘されないように、指摘された内容をメモしておくなどの対策をしましょう。

9. オフラインの場に足を運ぶ

Webライターがオフラインで集まる場所というと、オンラインサロンやライター同士のオフ会をイメージする人も多いでしょう。そういった場所に足を運ぶのもOKですが、それよりも行ってほしいのは経営者やフリーランスの集まりです。

他業種の人と交流することで、そこから仕事を獲得できるチャンスがあります。僕自身もオフラインで知り合った人に仕事を依頼するケースが多いので、かなりおすすめです。

正直、Web上のやり取りだけだと、Webライターがどんな人なのかがまったくわからないんですよね。オフラインで直接話すことによって、発注する側としては安心感があります。

だからこそ、色々なところに足を運ぶことが大切です。これができるWebライターはかなり少ないので、もっと積極的に出てほしいと感じています。

未経験から年収1000万円までのロードマップ

STEP1. まずはスキルアップのための学習
STEP2. ブログ開設
STEP3. ブログをポートフォリオにして営業
STEP4. 文字単価3〜4円を目指す
STEP5. 特化ライター・取材ライター・ディレクターに舵を切る

STEP1. まずはスキルアップのための学習

未経験者は、最初にスキルアップすることが重要です。ここがどのくらいできるかで、その後の収入に大きな差が出ます。

Webライティングだけでなく、SEOへの理解を深めることが大切です。以下のような方法でスキルアップをしましょう。

すべてコストをかけずに学べる方法です。

僕が紹介する「Webライター初心者におすすめの本」の記事も参考にしてみてください。

「絶対にWebライターで稼ぐ」と決めたなら、Webライター向けの講座を受講するのもよいでしょう。

年収1000万円を目指すならSEOのスキルは必須慣れれば難しくないので、最初の段階できちんと学んでおきましょう。

SEOライティングの基礎知識」を確認し、SEOへの理解を深めておくのがおすすめです。

STEP2. ブログ開設

クライアントの多くは、WordPressというツールを使ってブログを運営しています。記事の入稿まで求められるケースも多いため、操作に慣れるためにもブログはWordPressで作成しましょう

ブログはWebライターの練習場所として最適です。ライター案件を獲得するための武器になるように、20~30記事程度、どんどん書いていきましょう。

その際、特定のジャンルに特化することが大切です。例えば金融ライターとして高単価を目指したいなら、ブログ記事も金融に特化させましょう。

最初は1記事書くのに時間がかかるかもしれません。しかし、10記事以上書いているとだいぶ慣れてくるはずです。

特にSEOへの理解が深まるように、上位記事の書き方を参考にしながら知識を深めていきましょう。

ブログの始め方」で開設手順を確認し、チャレンジしてみてください。

STEP3. ブログをポートフォリオにして営業

ある程度ブログが整ってきたら、それを武器にして営業していきますポートフォリオになるページをブログ内に用意し、以下の項目を入れましょう。

  • 得意ジャンル
  • 執筆した記事
  • 経歴
  • 保有資格
  • 稼働時間
  • 希望単価
  • 連絡先

ポートフォリオに載せる項目と実例」で詳しい書き方をまとめているので、例文を見ながら作成してみてください。

その中に、特に自信があるブログ記事をいくつか載せることが大切です。あなた自身のライティングスキルやSEOスキルを、クライアントが判断しやすくなります。

未経験で実績がなくても、ブログがあれば、それが立派なポートフォリオです。

仕事を探すときは、大手クラウドソーシングサイトの「クラウドワークス」や「ランサーズ」に登録し、初心者向けの案件を見てみましょう。

クラウドソーシングサイトへの登録方法は以下の記事をご覧ください。

STEP4. 文字単価3〜4円を目指す

執筆実績が増えると同時に、ポートフォリオも更新することが大切です。クライアントが記事の公開を許可している場合は、積極的に掲載しましょう。

また、文字単価3~4円の仕事を獲得するために、単価交渉や直営業をする勇気も必要です。既存案件での報酬アップが難しいなら、新たな案件を探しましょう

自分の経験を活かして一次情報が書けるジャンルでも、文字単価3~4円を目指せます。積極的にチャレンジすることが重要です。

なお当メディアでは、稼げる案件を見分けるポイントを紹介した記事もあります。「稼げるWebライター案件の特徴」を参考に、より条件の良い案件を探してみましょう。

STEP5. 特化ライター・取材ライター・ディレクターに舵を切る

より高収入を目指すために、自分の目的を明確にしましょう

  • 特化ライター
  • 取材ライター
  • ディレクター

これらは年収1000万円を目指せる職種です。収入をアップさせたいなら、この3つのどれかに舵を切る必要があります。

「難しそう…」といった固定観念でチャンスを逃すのはかなりもったいないです。さまざまな仕事に挑戦し、年収1000万円を達成しましょう。

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